MVMについて

MVMの歴史

新鮮でおいしい野菜や果物を
毎日の食卓にお届けしたいとの想いを
実現してきた歩みです。

1970(昭和45年10月) エム・ヴイ・エム商事株式会社の母体となる日本で初めてのカット野菜専門工場、 株式会社清浄野菜普及研究所を設立。
1975(昭和50年08月) (株)清浄野菜普及研究所・専務取締役であった石田忠章が エム・ヴイ・エム商事株式会社を設立。代表取締役就任。
1978(昭和53年07月) アメリカンチェリー(ワシントン州・オレゴン州)解禁年より輸入開始。
1980(昭和55年12月) メキシコにてカボチャの契約栽培を開始。
1990(平成02年06月) ホテル向け納品業務開始。
1994(平成06年09月) カリフォルニア産オーガニック・ベビーリーフの輸入開始。
1995(平成07年10月) 本社オフィスを神戸航空貨物ターミナル(K-ACT)に移転。
1996(平成08年03月) 兵庫県丹波市(旧氷上郡)山南町で「ベビーリーフ研究会」を発足。
1996(平成08年09月) カナダ産松茸の輸入開始
1997(平成09年05月) 神戸航空貨物ターミナル内に氷温冷蔵庫を完備した野菜専門の加工場
(MVMパックセンター)を建設。
1997(平成09年10月) 兵庫県神戸市西区の農家とベビーリーフの契約栽培開始。
2001(平成13年05月) 石田希世士が代表取締役社長に就任。
2001(平成13年06月) 熊本県天草、植木町でレタスの契約栽培開始。
2001(平成13年08月) 資本金2,000万円を4,000万円に増資。
2002(平成14年03月) 東京オフィス開設。
2004(平成16年03月) 農業生産法人(認定農業者)丹波野菜工房を設立。
2004(平成16年11月) チリ産ブルーベリーの輸入開始。
2006(平成18年07月) MVMパックセンターに定温冷蔵庫を導入・拡張。
2006(平成18年09月) 北海道産カボチャの契約栽培開始。
2008(平成20年02月) 資本金4,000万円を4,300万円に増資。
2008(平成20年06月) 株式会社アップルファクトリージャパン設立。
2011(平成23年01月) 日本初のカットリンゴ自動販売機を東京メトロ霞が関駅に設置。
2011(平成23年03月) 東京オフィス移転。
2012(平成24年01月) 九州オフィス開設。
2012(平成24年06月) 北海道オフィス開設。
2015(平成27年01月) 本社オフィスとパックセンターをポートアイランドに移転。
2015(平成27年02月) アップルシード株式会社を設立。
2016(平成28年10月) アップルシード株式会社稼働。