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ごあいさつ

"農産物業界のEXCELLENT COMPANY"を目指して

当社は1975年の会社設立から今日まで、青果物専門商社として様々な商品と産地の開発を手がけてきました。海外産品では"アメリカンチェリー"・"メキシコ産カボチャ"などを他社に先駆け開発輸入し、国産品では"ベビーリーフ"を日本市場に初めて紹介(兵庫県下の生産者と契約スタート)、全く新しいコンセプトのサラダ食材の市場を創出しました。そして2011年1月に日本初となる"カットりんご自販機"を東京メトロ霞ヶ関駅構内にて設置。従来にない商品特性と新しい販売インフラを活用した事で大きな反響を頂きました。

当社のDNAとも言える"開発スピリット"の他に、当社が強く志向しているのは高度な専門性(プロフェッショナル)の追求です。"専門特化"の方針のもと主要品目に経営資源を集中し、市場シェアの拡大だけでなく、品質・価格・供給面において圧倒的な競争力を有すべく日々研鑽に励んでおります。従いまして弊社の強みは旺盛な"開発スピリッツ"と"高度な専門性"にあると考えます。

我々がこれから目指すのは"農産物業界のEXCELLENT COMPANY"です。これまでの強みである"開発スピリット"と"専門性"のさらなる追求。"食を通し人々の幸福を追求する"という企業理念のもと、"安全・環境・品質・法令順守"などをキーワードとした経営指針の徹底した実践。そして高い収益性と安定したキャッシュフローに基づく健全財務。これらを実現することにより、高い企業価値を継続する"EXCELLENT COMPANY"になりうると考えます。

これからも社員一同、目標に向かい弛まぬ努力を続けてまいります。今後とも変わらぬご支援・ご指導のほど宜しくお願い申し上げます。

代表取締役社長 石田 希世士
代表石田希世士
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