概要と沿革
■会社概要
| 社 名: | エム・ヴイ・エム商事株式会社 |
| 設 立: | 昭和50年8月1日(1975年8月1日) |
| 所在地: | 本社 東京オフィス |
| 資本金: | 4,300万円 |
| 役 員: | 取締役会長:石田 忠章 代表取締役社長:石田 希世士 取締役営業部長:清水 恵介 |
| 関連企業: | 株式会社清浄野菜普及研究所 石田青果株式会社 有限会社日本園芸 株式会社丹波野菜工房 |
| 営業内容: | 海外農産物の商品開発・マーケティング・売買 国内農産物の生産・マーケティング・販売 |
| 取扱商品: | 生鮮食品 果物/アメリカンチェリー、ハネデューメロン、ブルーベリー、りんご、キウイ 野菜/ベビーリーフ、レタス、トマト、カボチャ、松茸、玉葱、ブロッコリー |
| 取引銀行: | 三井住友銀行 兵庫支店 三井住友銀行 神戸営業部 みずほ銀行 灘支店 |
| 主な取引先: | コープこうべ、いかりスーパー、ユニー、クイーンズ伊勢丹、西友、イトーヨーカ堂、イズミヤ、ラッキー、ライフコーポレーション、マルナカ、マルエツ、ジャスコ、関西スーパー、小田急商事、マックスバリュ、大丸、平和堂、イズミ、ホテルオークラ神戸、全国中央卸売市場他 ※敬称略、順不同 |
■会社沿革
| 昭和 | 45年10月 | 1970 | エム・ヴイ・エム商事株式会社の母体となる日本で初めてのカット野菜専門工場、株式会社清浄野菜普及研究所を設立。 |
| 50年08月 | 1975 | (株)清浄野菜普及研究所・専務取締役であった石田忠章がエム・ヴイ・エム商事株式会社を設立。代表取締役就任。 | |
| 53年07月 | 1978 | アメリカンチェリー(ワシントン州・オレゴン州)解禁年より輸入開始。 | |
| 55年12月 | 1980 | メキシコにてカボチャの契約栽培を開始。 | |
| 平成 | 2年06月 | 1990 | ホテル向け納品業務開始。 |
| 6年09月 | 1994 | カリフォルニア産オーガニック・ベビーリーフの輸入開始。 | |
| 7年10月 | 1995 | 本社オフィスを神戸航空貨物ターミナル(K-ACT)に移転。 | |
| 8年03月 | 1996 | 兵庫県丹波市(旧氷上郡)山南町で「ベビーリーフ研究会」を発足。 | |
| 8年09月 | 1996 | カナダ産松茸の輸入開始。 | |
| 9年04月 | 1997 | 熊本県天草、植木町でレタスの契約栽培開始。 | |
| 9年05月 | 1997 | 神戸航空貨物ターミナル内に氷温冷蔵庫を完備した野菜専門の加工場(MVMパックセンター)を建設。 | |
| 9年10月 | 1997 | 兵庫県神戸市西区の農家とベビーリーフの契約栽培開始。 | |
| 13年05月 | 2001 | 石田希世士が代表取締役社長に就任。 | |
| 13年06月 | 2001 | 熊本県天草、植木町でレタスの契約栽培開始。 | |
| 13年08月 | 2001 | 資本金2,000万円を4,000万円に増資。 | |
| 14年03月 | 2002 | 東京オフィス開設。 | |
| 16年03月 | 2004 | 農業生産法人(認定農業者)丹波野菜工房を設立。 | |
| 16年11月 | 2004 | チリ産ブルーベリーの輸入開始。 | |
| 18年07月 | 2006 | MVMパックセンターに定温冷蔵庫を導入・拡張。 | |
| 18年09月 | 2006 | 北海道産カボチャの契約栽培開始。 | |
| 20年02月 | 2008 | 資本金4,000万円を4,300万円に増資。 | |
| 20年06月 | 2008 | 株式会社アップルファクトリージャパン設立。 | |
| 23年01月 | 2011 | 日本初のカットリンゴ自動販売機を東京メトロ霞が関駅に設置。 | |
| 23年03月 | 2011 | 東京オフィス移転。 |



